むつう整体が目指していること
むつう整体は、
身体に本来備わっている働きを大切にする施術です。
私たちは、
その人自身が、本来持っている働きを
最大限に発揮できることを目指しています。
身体は、今この瞬間も働き続けています。
私たちが意識していなくても、
生命を支えるために働き続けている大切な力があります。
むつう整体は、
その働きが十分に発揮されるためのきっかけをつくる施術です。
身体本来の働きを大切にし、
一人ひとりが本来の健康へ向かうお手伝いをしています。
身体に強い刺激を与えない施術
むつう整体は、
身体に強い刺激を加える施術ではありません。
身体を無理に動かしたり、
外から力を加えて変化させようとするものではなく、
身体本来の働きを大切にしています。
身体が持っている力が十分に発揮されるよう、
専用の波動具を使用し、
身体に働きかけていきます。
専用の波動具を使用します
専用の波動具を使用します
むつう整体では、
専用の波動具を使用します。
むつう整体では、
身体全体の働きに深く関わる上部頸椎の状態に着目しています。
身体の不調の大元には、
上部頸椎の歪みが関係していると考えています。
専用の波動具から発せられる波動を身体に共鳴させることで、
上部頸椎の歪みが本来の位置へ戻り、
身体に本来備わっている働きが発揮されるきっかけをつくります。
施術では、身体に直接触れることなく、
静かな時間の中で身体の変化を見守ります。
ゆっくり休む時間を大切にしています
施術後は、
ゆっくり休んでいただく時間を大切にしています。
身体は、私たちが意識していないところでも、
常に働き続けています。
静かな時間の中で身体を休めることで、
本来備わっている働きが発揮されるきっかけになります。
「身体が温かくなった」
「身体が軽く感じる」
など、施術後に身体の変化を感じられるというお声も多くいただいています。
原因療法という考え方
むつう整体では、
身体に現れる症状だけを見るのではなく、
その背景にある身体本来の働きに目を向けています。
身体に現れる変化には、
その人自身の状態や、本来持っている働きが関係しています。
私たちは、症状を一時的に抑えることだけを目的とするのではなく、
身体本来の働きが十分に発揮されることを目指しています。
そのため、むつう整体は
「原因療法」という考え方です。
対症療法と原因療法の違い
原因療法とは、
現在現れている症状だけを見るのではなく、
その背景にある本質的な部分に目を向け、
本来の健康を取り戻していくことを目指す考え方です。
一方、対症療法は、現在現れている症状に対してアプローチし、
その症状を抑えることを目的とします。
一方、原因療法では、
身体本来の働きを妨げているものに目を向け、
その人自身が持っている力が発揮されるきっかけをつくります。
原因療法では、大もとに目を向けることで、
身体本来の働きが発揮され、
様々な症状が自然に回復へ向かったり、
体質の変化を感じられる方も多くいらっしゃいます。
それが、むつう整体が目指している健康への考え方です。


施術を受けられた方からいただくお声
施術を受けられた方から、
さまざまなお声をいただいています。
「何をされたのかよく分からないのですが、
身体が軽くなりました」
「自分の家では感じないくらい、
足先まで温かくなりました」
「休んでいる間に、
身体の変化を感じました」
など、施術後の身体の変化を感じられたというお声も多くあります。
感じ方や変化には個人差がありますが、
身体本来の働きが発揮されることで、
さまざまな変化を感じられる方がいらっしゃいます。
もっと多くの体験談をご覧になりたい方へ
むつう整体・みらいゆ健康法を
体験された方のお声を、こちらでもご覧いただけます。
ご予約の前に
ご不明なことや、施術について確認しておきたいことがありましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。
初めての方は、ご来院前に「初めての方へ」もあわせてご確認ください。